複数コンペで作る
会社案内パンフレット

複数コンペを評価いただき年間実績320
会社案内・企業パンフレット実績

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な会社案内パンフレット作成ができる
3つの理由

事業内容の理解力

POINT

良質な会社案内の作成のポイントは事業内容をわかりやすくまとめる力。当社は制作経験豊富なディレクターがじっくりヒアリング。企画から誌面構成までご提案いたします。

複数デザインから選べる

POINT

100人のデザイナーに所属する厳選クリエイターから、平均5.8案もの会社案内パンフレットのプレゼンを受けることができます。

良心的な料金

POINT

格安サービスではありません。しかし決して高額でもありません。検索上位サービスの70〜80%程度の料金に抑えています。

全国7拠点

運営会社
JAZYブランディングご紹介

会社案内パンフレットとは

会社案内パンフレットとは、会社の事業紹介など概要説明をするためのパンフレットのこと。
企業パンフレット、会社パンフレット、企業概要などさまざま名前で呼ばれています。
ちなみに海外(英語圏)ではパンフレットのことをブローシャー(Brochure)と呼んでいます。外資系企業でもブローシャーと呼ばれることが多いです。かっこいい響きですね。

会社案内パンフレット作成のポイント

1.会社案内パンフレットの種類を知って、適切な仕様を選ぼう

  • 中綴じ冊子パンフレット

    会社案内パンフレットに一番多い形状がこちらの中綴じ冊子。
    冊子の背の部分をホチキス綴じするため「中綴じ」と呼ばれています。
    A4サイズ縦型がクライアントにとって保管されやすいため一番人気のある定番製品です。
    ちょっと個性を出したいならA4横型が絶対オススメ。横にワイドに使えるため、写真画像を迫力いっぱいに見せたり、他社との差別化ができたりします。コストも縦型とほぼ変わらないないのもオススメです!

  • ポケット付フォルダ(タトウ)
    +ペラ差し込み

    ポケットが付いたフォルダ(タトウ)に、会社案内を1枚ずつ差し込んでいく仕様のパンフレット。
    メリットは企業情報に変更があったとき、差し込む1枚の会社案内だけを変更できるためコストメリットが高い点。またフォルダにパワーポイントを同封する会社もあります。
    デメリットはフォルダの印刷料金が中綴じ印刷に比べて高価であること、差し込みがバラバラで冊子に比べると保管に適さない点があげられます。

  • 仕上がりA4二つ折り
    パンフレット(A3見開き)

    パンフレットをホチキス等で綴じずに折加工したものを「折パンフレット」といいます。
    折パンフレットの一番シンプルな加工がA3を真ん中で二つ折りにした「仕上がりA4・二つ折りパンフレット」です。A3見開きパンフレットともいいます。
    「仕上がり」とは折りたたんだ状態のサイズのこと。仕上がりという言葉を付けないと、A3を折りたたんでA4にするのか、A4を折りたたむ(A5サイズになる)のかわからないのでこの言葉を付けています。

  • 仕上がりA4
    巻三つ折りパンフレット

    これまた折パンフレットでよく見る仕様。仕上がりA4・巻三つ折りパンフレットです。
    ページを開いたときにA4が横に3枚並びます。
    この仕様をうまく使うコツは中面を開いたときの見せ方にあり! 例えば商材が3つある会社なら、中面それぞれのページで3つの商材を紹介すると、この仕様の良さが引き立ちます。

2.会社案内パンフレットの
  ページ構成(掲載内容)を
  考えよう

「会社案内を作りたい。でもどんな内容を入れればいいの?」
会社案内を作るとき、一番悩むのはココ。
たしかに会社案内っていざ作ろうとすると何を掲載すべきか悩みますよね?
しかし、ご安心ください。じつは会社案内、ほとんど掲載内容って決まっているんです。
「え、でも・・・会社案内ってページ数が多いものや少ないもの、いろいろあるよ?」
たしかにそうですが、基本的な掲載項目はページ数の多少に関係なく決まっていて、ページ数が多いパンフレットはその掲載項目を深く紹介しているだけなのです。
ですから会社案内にいれるべき内容をはじめに押さえておいて、それにそって具体的な原稿を書いていけばOK。
ちなみに掲載内容(ページ構成)は下記リンクボタンをクリックしたページで紹介しています。

ページ構成・内容はこちら

3.会社案内制作の流れ

会社案内の制作で特に重要なこと。それはデザイン制作会社に対して自社をしっかり理解してもらうこと。当然ですがしっかりとしたヒアリングが重要です。ヒアリングを行わずに制作する制作会社はおすすめできません。

弊社では企業情報や事業内容についてヒアリングをおこないます。
主なヒアリング項目は以下の通りです。

会社案内作成時のヒアリング内容

  • 理念
  • 社歴
  • 事業概要/サービス概要
  • 事業やサービスの特徴
  • 競合他社
  • 会社案内を渡すターゲット
  • デザインの方向性や希望

ヒアリング実施後に、パンフレットのコンテンツやおおよそのレイアウトをまとめた資料(ページ構成案)をご提示。その資料でおおよそコンテンツにOKをいただけたらデザイン制作に入ります。
会社案内制作の流れの詳細は下記リンク先のページで紹介しています。

会社案内制作のながれ

会社案内と相性のいい用紙・印刷

パンフレットは紙媒体。Webデザインとは大きく違います。パンフレット制作はWebにはない楽しみとして用紙選びがあります。どのような紙に印刷するか、加工をどうするか、会社案内の雰囲気がガラッと変わるので非常に楽しみです。
もちろん予算も大切。会社案内をとにかくたくさん配りたい営業用パンフレット的に使用するのであればコスト重視。企業のブランディングとして会社案内を位置づける場合は企業にあった雰囲気をもつ用紙を選択します。

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